ライフガード・エコマ
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◆防犯効果◆
                                                      

 犯罪の凶悪化、犯罪件数の増加、検挙率の激減などの要因から、日本の安全神話は崩壊しつつあります。
 このような環境化で、ようやく日本においても「防犯意識」というものが芽生えてきました。
 日本における犯罪傾向、犯罪手口から最も効果的でコストパフォーマンスの高い防犯対策として
 開発された商品が窓ガラス用防犯フィルムなのです。


 
①侵入手口としてもっとも多いのがガラス破り

 泥棒の侵入手口で一番多いのがガラス破り。
 最近、話題になっているピッキングはわずか3.3%。
 それは、ガラス破りなら特別な技術がなくても、
 ドライバーやバールで音も立てずに簡単に侵入できるからです
。  

②侵入を諦めるまでの時間

 泥棒は、人の目や音を気にすることはもちろん、
 侵入するのに時間がかかることを非常に嫌います。
 「ライブガード」なら窓ガラスの内面に貼るだけで、
 ガラスを破りにくくして、泥棒の侵入を諦めさすことができます。

③侵入されない事が絶対必要!!

 犯罪が起きてからでは遅いのです!
 今あるガラスに「ライフガードフイルム」を貼るだけで
 
大切なご家族の「命」と「財産」をガラス破りによる空き巣・
 泥棒の侵入からガードします。
 警報機や防犯カメラなど「威嚇や侵入されてからの対策」も
 重要です。
 その前にまずは「窓から入らせない対策」をお考えください。


                         
   
 今や窃盗だけでは終わらない
 
 侵入盗はこの9年間で6万件の増加。その検挙率は9年前の半分以下に低下しています。
 さらに外国人窃盗団の入国で犯行が粗暴で凶悪になりました。
 日本の常識が日本で通じない時代です。
 もはや「我が家だけは大丈夫」はありません。
 これからの時代。自分の身、そしてご家族の安全は、あなたが守らねばなりません。